【Minecraft】Glacio Colonization Plan #08 Blaze Farm
みなさん、こんばんは。
今回もマイクラやっていきましょう。
前回はDreadful Dirtでモブファームを作りました。
今回はブレイズロッドが欲しいのでブレイズのスポナーを作りましょう。
前回採っておいたブレイズのMob Swab Usedを使ってGM Chicken Feed。

Mob Swab UsedはMob Swabをモブに対して右クリックで入手できます。
これをCursedと同じようにニワトリに使用することで、対応するモブのSpawn Eggをドロップします。


ちなみにこの時に流れる"Happy Birthday, Darko!"の声は海外のミームのようです。
スポーンエッグはこれでいいので、元となるスポナーを取りに行きましょう。
Thermal ExpansionのPulverizer。TEの粉砕機です。

これで原木を砕くことで、Sawdustが入手できます。

これを4つ固めるとCardboard Boxになります。ダンボールですね。

グロウストーンが無かったのでネザーを飛んでいたら、ネザーウォートブロックがありました。

この環境では要塞を見つけなくてもいろんなアイテムが入手できるので助かります。
Digital MinerはTagだけでなくブロックを直接指定することもできます。
フィルターでItemStackを選択し、右側のスロットに登録。

これでグロウストーンも採ってきてくれます。
採れたグロウストーンを使ってFeral Flare Lantern。湧き潰しに便利なやつ。

準備ができたので、スポナーの宝庫であるThe Twilight Forest、通称「黄昏」に行きましょう。
2*2の水源の周りに花や苗木を植え、ダイヤを投げ込みます。

するとポータルが出来るので、入りましょう。苗木や花は撤去しても大丈夫です。

黄昏に来ました。採掘ディメンションのこと黄昏って言うのやめて差し上げろ

黄昏ではまずカラスを探します。居ないときはマジで居ないコイツ。今回は割とすぐ見つかりました。

こいつを倒すと黒い羽を落とします。確定ではないので外すとキツい。
また、黄昏の洞窟にはTorchberry Plantが生えてます。壊すと実をドロップします。

これらをクラフトしてMagic Map Focus。

作業台を持ってきてなかったので、その場でCrafting Stick作成。手持ちの作業台。

先程の光る羽を紙で囲んでBlank Magic Map。黄昏専用の地図です。

右クリックで使うと周辺の地形とダンジョン・ボス情報が描画されます。

三角みたいなのが亡霊鉱山です。ここにスポナーがあるので取りに行きましょう。
亡霊鉱山は地形が盛り上がっていて、その地下に鉱石が生成された空洞があります。
湧き潰しがめんどうなので、先程使ったFeral Flare Lanternを置きます。

これは周辺の空洞内の暗い場所に光源を設置してくれます。湧き潰しがとても楽。
日の当たる場所に置いても効果が無いのでそれは注意。
亡霊鉱山内にスポナーを見つけたので持ち帰りましょう。

Cardboard Boxをブロックに対して右クリックすると、そのブロックをダンボールに梱包できます。

その状態で破壊すると、中身を保持したままアイテム化できます。

この環境はApotheosisが入っているので、シルクタッチピッケルがあればそれでもスポナーを回収できます。
ということで持ち帰ったスポナーをDreadful Dirt Farmの上に置いて、ブレイズのスポーンエッグを使用してブレイズスポナーにしましょう。

待ってるとブレイズロッドが回収できました。

ブレイズパウダーが自由に使えるようになったので、便利アイテムをいくつか作っておきましょう。
まずEnder Inhibitor Active。

壁に貼り付けると周囲のエンダーマンのテレポートを阻害します。

よくモブファームの周辺にテレポートしたエンダーマンが残ってたので、これで悩まされずに済みます。
さらに、Simple MagnetsのMagnetを作成。

これは周囲のドロップアイテムを引き寄せるアイテムです。強化して範囲を広げておきましょう。

右クリックで有効化できます。

インベントリに入れているだけで動作しますが、Curioに入れておくことでインベントリのスロットを占有せずに付けておくこともできます。
マグネットはSimply MagnetsのものだけでなくThermal Innovationのものもあります。こちらは素材にエンパを使わない代わりに電力を消費します。もっと早い段階で欲しい場合はこちらをどうぞ。作るの忘れてた
今回はここまで。エンドまで行けなかったよ……
次回こそはエンドに行きます。
お楽しみに。